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Android...EditText

EditText、地獄だぜ。 ヒントになるサイトをまとめてみた。 文字数制限、入力制限、ヒント表示 EditTextの文字制限/ヒントとかについて EditTextに文字数制限を課す方法。(xmlだとandroid:maxLength) EditText edit = new EditText( this ); edit.setFilters( new InputFilter[]{ new InputFilter.LengthFilter(2) } ); ソフトキーボードを消す http://y-anz-m.blogspot.jp/2009/12/android.html ソフトキーボードを表示する ソフトキーボードの制御 ※「別アクションでソフトキーボードを制御」の項、参照 inputMethodManager#showSoftInput(); TextViewのソース http://tools.oesf.biz/android-2.3_r1.0/xref/frameworks/base/core/java/android/widget/TextView.java

auのxoomでAndroid4.0キタ

auのxoomでandroid4.0のバージョンアップが始まった! 驚いたことにgoogleplayでバージョンアップの案内が表示された。 勝手に表示されたから最初何の事か解らなかった(^_^;) その時に、オプションとして別のバイナリが選べるような表示が出ていたがロクに調べないで普通のダウンロードを開始してしまった。 もしそれが英語版だったら、そっちの方が良かったと若干後悔… (Jerrybeansの時、アップデート早いだろうから…) インストールはいつも通り特に問題なし。 これでついにウチのxoomもAndroid4.0だ! 全体の動作が軽快だが、 何と言ってもChromeだ。動作が軽快すぎる!今までの苦労は何だったのか!? この投稿もChromeでbloggerを開いて入力しているが、まるでネイティブアプリのごとく軽快だ。 但し、物理キーボードによる日本語入力が出来なくなってしまった模様。 コチラは引き続き調査する必要がある。

Android:ArrayAdapterでaddを使う時

ArrayAdapterでaddを使ったら、 java.lang.UnsupportedOperationException なる例外が発生。 ArrayAdapter#addって使えないかなーと一瞬意気消沈したが、 これを使うにはList渡しのコンストラクタにて、"ArrayList"を渡さないといけないことが判明。 今までは、配列渡しのコンストラクタを使っていたのでできなかった。 そうか。。 そういう実装にした気持ちはなんとなくわかるが、そういうことはAPIドキュメントにはっきり書かないと判らないと思うのだが。 自分の英語力が低いからかもしれないが、何回見てもそういったことは書いていないように思えるのだが~

Googleドライブにアップデート?

ウチのXOOMに来たアプリのアップデート通知の中に なぜがウワサの「Googleドライブ」が混じっていた。 インストールしたつもりもないのにアップデートとはこれいかに、と思っていたら ヤツは「Googleドキュメント」がバージョンアップしたものらしい。 なんか一気にテンションダウン(笑) AndroidのGoogleドキュメントって役に立った試しがない・・・ あの中身って結局WebKit使ったブラウザ画面だし中途半端感が否めなかったんだよね。 「Googleドライブ」はどうなることやら。 そして、しかも、「Googleドライブは準備中」とかいって使えなかった(笑) -- 2012/04/27 追記 準備中が解除されて使えるようになった。 第一印象は…Googleドキュメントっぽい(笑)

最低限の機能を持った製品を「MVP」というらしい

最低限の機能を持ったものを「MVP(Minimal Viable Product)」というらしい。 http://jibun.atmarkit.co.jp/lskill01/rensai/scrum/06/01.html (本筋とは関係なくて2ページ目の最後にちょろっと書いてある) 例えば「これがないとリリースできない(リリースさせてもらえない)必須機能」というのがいろんな理由で存在するが、それのみを最低限のレベルでクリアすればMVPってことか。 今まで、+αとなる目標は、「必須じゃないけどやりたい目標」と、長ったらしい言葉で言ってきたが、これからは「非MVPタスク」と呼ぶか。 それとも、最低限しかやってない仕事を「これってMVPじゃね?」と蔑むか。 ROMやCDに焼くゲームを作ってた頃はMVPが全てだったが、今はMVPという言葉が出来るほど後からリカバリをする・できるようになったってことか。 ところで、何をしたらMVPなのかを定義することって、地味にプロジェクトの生命線だよね。。 (これがお客さんと共有できてないと最後の最後でトラブルになるからね。なったしね泣)

Android:Dialogとメモリ解放後の起動

Androidの2.xでDialogを使うとき、onCreateDialog()をオーバーライドして作成するのが正しいやり方っぽい。 その機構を使うことでDialogのリソース管理をActivityが行なってくれるようになり、アプリ側ではその解放処理を考える必要が無くなるからだ。 解放処理以外にも、例えば、ボタンがタップされた時にダイアログを開くとした時、自前でDialog#show()すると、連打された時、その分ダイアログが開いてしまうが、Activity#showDialog()の機構を利用すると、以前のDialogを閉じてから開いてくれるなど、排他処理も行なっている。 そして、Activity#removeDialog()というものがあって、それは管理しているDialogのリソースを解放してくれるらしいのだが、ここでワナ発見。 アプリが復帰する時、ダイアログは閉じておきたいと思い、Activity#onPause()でActivity#removeDialog()してみた。 しかしながら恐ろしいことに、メモリクリア後にアプリを再開しようとした時、Androidったら、表示する必要のないはずのダイアログをActivity#onCreateDialog()で作成しに行くじゃありませんか。 ・・・と思ったら、Android4.0だけかもしれない。 手元のAndroid2.3.5端末ではonCreateDialogを呼んでいないようだ。。 どちらにしても、Activity#onCreateDialog内の処理も、「メモリクリア後の再開」を考慮しておかなくちゃなのね・・・

Logicool ワイヤレス スピーカー アダプターを買ってみた

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以前書いた ロジクールの「 普通のスピーカーをBluetooth対応にしてしまうアダプター 」を買ってみた。 大きさは、下の写真にあるように食塩より一回り大きいような大きくないようなそんな感じだが結構厚みを感じる印象。 というわけでリビングに置いてあるKENWOOD K'sの外部入力に接続してみた。 電源がACコードしかないことにちょっとびっくりしたが、最終的にアンプに付いている外部コンポーネント用コンセントを使うことで、アンプの電源を入れている時だけ電源が入るようになったので全く問題なし。 XOOMとのBluetooth接続も全く問題なし。 音質も特に問題は感じなかった。 (細かいところを聞き分ける耳もないので。。) それにしても便利な世の中になったものだ~。 コードで接続することなく、CDも不要になり、Youtubeをリビングのアンプで聴けるなんて。